組合員向け情報発信

2018年12月7日、女性会孔舎衙支部の昔遊びサークルが、孔舎衙支店の料理教室で「ママとこどもの調理実習」を開き、自宅にあるものを活用して簡単に出来るおやつ作りに挑戦しました。

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このサークルの代表者で管理栄養士の資格を持つ加藤奈津子さんが講師を務めました。東大阪市在住の0才児から2才児のお子さまを持つメンバーの親子合わせて14名が参加しました。

 

人の体を形成する大切な栄養素「タンパク質」。これから成長するこどもたちにとって大切なこの「タンパク質」を効果的に摂取するには、食事だけでは大変。そこで簡単に補える手作りおやつを紹介しました。

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今回挑戦したメニューは「とうふのみたらし団子」と「おからとバナナのパウンドケーキ」と「あぜ餅」。

 

料理教室内に託児スペースを設けていたので、子どもたちの様子を見守りながら、料理に挑戦しました。「自分たちで作ったので安心。見栄えもよく、簡単に作ることが出来た」と参加者からは大好評でした。親子が同じ部屋で安心して料理を楽しむことができ、お子さま同士の交流もできました。

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この「昔遊びサークル」は、保育所に入れないと困っている東大阪市在住の子育て世代を対象に、地域のつながり、食農教育、世代間交流を通じて子どもたちと一緒に何か出来ることはないかと始めました。

今後の活動は、昔ながらのおやつ作りのほか、季節のフルーツでジャムづくり、先輩ママによる体験教室などを行う予定です。

11月23日、八尾市立八尾小学校で八尾地区JAまつりを開催しました。天候にも恵まれ、会場には5,378人が訪れ、賑わいました。

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地元でとれた新鮮野菜の地場産直売コーナーは、朝早くから多くの人が詰め掛けました。
中でも、八尾地区成年部連合会が丹精込めて育てあげたダイコンは1本50円で販売。販売開始前からダイコンを買い求める来場者で長蛇の列ができました。収穫した2,600本のうち、厳選した約2,300本を売り出し、完売しました。

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メインステージでは八尾地区女性会の3B体操や、地元幼稚園児やダンス協会、吹奏楽部によるパフォーマンスなどを披露しました。

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恒例の河内音頭では、ダンスを披露した子どもたちも参加し、多くの来場者とJA役職員が世代を超え、地域一体となっての踊りとなりました。

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お楽しみ抽選会では、管内産オリジナル米「河内っ子 ひのひかり」5㌔を40人にプレゼントし、管内5地区で開催したJAまつりを締めくくりました。

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11月17日、東大阪市立石切小学校で第17回東大阪地区JAまつりを開催しました。天候にも恵まれ、約2,830名の方が会場に足を運びました。開会の挨拶で同JAの西川喜清組合長は、自己改革の取り組みを紹介した後、「ぜひ、地元産農産物をたくさん買って地域を盛りあげてほしい」と、PRしました。

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地元農産物の即売コーナーでは、地元産米「河内っ子ひのひかり」の新米や、管内で採れた新鮮な農産物を、直売所の出荷者と実行組合役員、JA職員が協力して販売。販売開始前から長蛇の列ができました。また、東大阪産の安納いもや、 安納いもを使ったスイートポテト・焼酎も販売。地産地消を大きくアピールしました。

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メインステージでは、こども園の園児によるお遊戯、女性会会員によるフラダンス、中学校吹奏楽部によるミニコンサート、チアリーディング、河内音頭など、各種ショーも披露。組合員、地域住民、JA役職員が一体となり、JAまつりを盛り上げました。

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また、介護福祉総合センター「あぐりんの家」ブースでは、介護相談を受け付けたほか、本年から設置した広報ブースでは、JAグループアプリ「旬みっけ!」のPRや自己改革の取り組みを紹介しました。

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同JAは地域住民との交流を図るため、管内4市5地区それぞれでJAまつりを開催しています。

11月10、11の両日、松原商工会議所、阪南大学、松原市と共催で「第9回まつばらマルシェ」を開催しました。松原市の食品や農畜産物、産業を紹介・販売する南大阪最大級の地産地消フェア。農・商・工の連携に加え、産・学・官が一つになり市の魅力を発信しました。2日間で延べ41,161人が訪れ、昨年に比べて約4,000人多く来場しました。

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会場となった松原中央公園は、飲食店こだわりの味が楽しめる「食ゾーン」、市の農業を身近に感じてもらう「農業ゾーン」、南河内の企業が製造、生産する製品を紹介する「産業ゾーン」などに区分。多彩なイベントブースが出店されました。

当JAは農業ゾーンに「松原農業まつり」として参加。農産物の即売コーナーには、販売開始前から新鮮な野菜などを買い求める来場者で行列ができました。大阪エコ農産物の認証を受けたオリジナルブランド「まったら愛っ娘~松原育ち~」のほか、地元の農産物を販売し、賑わいを見せました。同JAの農産物直売所「畑のつづき」も出張販売を行ないました。

 

2017年3月に「なにわの伝統野菜」に認証された「難波葱」のPR販売コーナーも新たに設置。JA大阪中河内難波葱部会の会員とJA職員による積極的な声掛けにより、販売開始からわずか30分で完売となりました。松原地区内の支店も「難波葱」を使ったメニューで模擬店を出店。組合員とともに支店職員も協力し、地域をあげて「難波葱」のPRに努めました。

JA大阪中河内 まつばらマルシェ大盛況1111

 

2日目のイベント最後には、来場者の中から抽選で地元産米「河内っ子 ひのひかり」の新米5キロ40本が当たる大抽選会を実施。当選者は嬉しそうに新米を受け取り、持ち帰る姿が見られました。

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11月3日、東大阪市立金岡中学校で第12回長瀬地区JAまつりを開催しました。天候にも恵まれ、約2,930名の方が来場されました。

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開会の挨拶で西川喜清組合長は「東大阪は世界レベルの技術を誇るものづくりの町。農業も素晴らしいものを生産して頑張っているので、ぜひ買って帰ってください」と地元産農産物をPRしました。

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地元農産物の即売コーナーでは、管内で採れた新鮮な野菜や果実・花などを、直売所の出荷者とJA職員が協力して販売。販売開始前から長蛇の列ができました。地元産米「河内っ子ひのひかり」の新米は、販売開始からおよそ30分ほどで完売しました。

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舞台イベントでは、中学生ブラスバンドによる演奏や保育園児による踊り、女性会会員がフラダンスなどを披露。組合員、地域住民、JA役職員が一体となり、JAまつりを盛り上げました。

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また、本年は広報ブースを初めて設置。JAグループアプリ「旬みっけ!」のPRや自己改革の取り組みを紹介しました。

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当JAは地域住民との交流を図るため、管内4市5地区それぞれでJAまつりを開催しています! 詳しくはこちらまで!

http://www.osaka-ja.co.jp/ja/nakakawachi/aguri/jamatsuri.html

JA大阪中河内成年部本部役員会は27日、今年で3回目となる「新米フェア」を農産物直売所「畑のつづき」全7店舗で開きました。このイベントは、地産地消による地域農業の振興とコメの販路拡大を図るために、自らが担い手である同役員会が企画し、JA役職員と協力して販売を行いました。

 

同フェアでは、JA大阪中河内オリジナルブランド米「河内っ子ひのひかり」の新米を5kg1,480円(当日限定価格〈税込〉)で販売。今年の初売りとなる新米を買い求めるため、各店とも開店前から長蛇の列ができました。

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全店で昨年の約2倍である10トンの新米を用意していましたが、およそ1時間で完売。購入者から「チラシを見て買いに来たが、すごい行列に驚いた。朝から並んでいて良かった」との声が聞かれました。リピーター確保のため、直売所の来店客に試食用のおにぎりを配布。11月に行われるJAまつりでの販売などに向けたPRを行いました。

JA大阪中河内 初売りに行列 新米フェアを開催1027

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同JAが「河内っ子ひのひかり」として販売しているのは、管内4市で組合員が栽培、収穫したコメを買い取ったもの。今年は高温障害や日照不足、台風21号の影響で例年に比べて収量は落ちたものの、品質はおおむね良好です。

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10月初めから行っていた玄米の数量限定予約販売も、早々に予定数量に達したため、期間を切り上げて終了しました。

農家所得の向上に向けて組合員とJAが協力し、地域住民に「より安全・より安心」な農産物の提供を目指す取り組みは、着実に実を結んでいます!

このたびJA大阪中河内では平成30年11月1日(木)か ら平成30年12月28日(金)までの間、ウィンターキャンペーンを実施します。
今回のキャンペーンでは、金利優遇コース、宝くじ付コース、懸賞抽選付コースといろいろ選べる定期貯金をご用意しております。是非このキャンペーンをご利用いただき、引き続きJA大阪中河内をお客さまの生活バンクとしてお付き合いいただきますようお願い申しあげます。

こちらのチラシもご覧ください

 

<ウィンターキャンペーン概要>

期間 : 平成30年11月1日(木)~12月28日(金)
(宝くじ付コースは平成30年11月1日(木)~平成30年11月30日(金)までの期間限定です。)
(ATM限定定期は12月30日(日)まで預入が可能です。)

商品 :

ATM限定  1年定期 年0.15%
ATMは、土曜・日曜・祝日を含む8:00~21:00までご利用できます。
●期間中、現金でスーパー定期貯金20万円以上100万円以下を新たなご資金でお預け入れいただいたお客さま(個人のお客さまに限ります)
●期間中、キャッシュカードによる振替でスーパー定期貯金20万円以上1,000万円未満を
新たなご資金でお預け入れいただいたお客さま(個人のお客さまに限ります)

・現金でお預け入れの場合、紙幣枚数100枚以下までお預け入れが可能です。
・キャッシュカードによる振替の場合、キャッシュカードおよび通帳はご本人さま名義に限ります。
・本店ATMは平日の8:45~18:00までとさせていただきます。

 

金利優遇コース  1年定期
組合員の方   年0.12%
組合員以外の方 年0.10%
・期間中、スーパー定期貯金20万円以1,000万円未満をお預け入れいただいたお客さま。
・金利優遇コース選択のお客様で、新たなご資金で1口100万円以上のご契約をいただい
た方に、【ちょリスポケッタブルボストン】を進呈いたします。(先着3,510名様の為、ご希望に添えない場合もございますのでご了承ください。)

 

宝くじ付コース  1年定期  店頭表示金利※
(平成30年11月1日(木)~平成30年11月30日(金)までの期間限定)
●期間中、スーパー定期貯金20万円以上1,000万円未満をお預け入れいただいたお客さま
に、年末ジャンボ宝くじをプレゼント
●宝くじは、お預け入れ金額20万円毎に1枚お渡しいたします。(お1人さま5枚まで)

 

懸賞抽選付コース 1年定期  店頭表示金利※
●期間中、スーパー定期貯金20万円以上1,000万円未満をお預け入れいただいたお客さま
に、抽選で豪華賞品が当たります。
●抽選権はお預け入れ金額20万円毎に1口付与します。
●当選商品(商品の内容は変更になる場合があります)
1等 ホテルニューオータニ大阪ペア宿泊券(朝食付) 当選本数150本
2等 USJ1デイ・スタジオ・パス(日付指定券)2枚    当選本数450本
3等 JCBギフトカード10,000円分 当選本数750本
4等 全国共通お食事券ジェフグルメカード3,000円分 当選本数1,500本
5等 ハーゲンダッツミニカップギフト券2枚 当選本数1,950本
6等 クオカード500円分 当選本数7,200本

※店頭表示金利については窓口等にてお問合せ下さい。
・金利優遇コース、宝くじ付コース、懸賞抽選付コースについて、満期となる定期貯金の書替継続の場合、満期定期貯金額の30%増額を条件とさせていただきます。

 

◎Eメールでのお問い合わせ
組合員さまのお名前とご住所を明記の上、nakakawachi@win.jaosk.jpまでEメールまでお
問い合わせください。
◎電話でのお問い合わせ
JA大阪中河内 業務部までお電話ください。【電話番号】072-924-6647

曙川支店と国分支店では9月29日、支店管内にお住まいで5歳までのお子さまがいる家族を対象にサツマイモ掘り体験を実施しました。

会場はそれぞれのエリア内にある当JA組合員の圃場。サツマイモは5月に植え付け、水やりや除草などの作業を支店職員と組合員が協力して行い、生育を見守ってきました。

開催当日は、接近していた台風24号の影響であいにくの天候でしたが、曙川支店の会場には52名、国分支店の会場には37名の家族連れが参加。子どもたちは雨カッパに長靴姿で泥だらけになりながらサツマイモ掘りを楽しんでいました。

JA大阪中河内 地域貢献の輪が広がる 支店職員がサツマイモ掘り体験を開催0929 (2)

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予想以上に大きなサツマイモが出てくると職員が手助けする場面も見られました。参加した家族は「JAの窓口で今回のイベントを教えてもらった。子どもたちも楽しめるJAらしい取り組みでよかった」と語りました。

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JA大阪中河内では、自己改革の一環として支店ごとに独自の「地域貢献活動」を企画し、実践しています。

支店ごとに行う地域貢献活動で組合員と支店職員が協力する形の活動が広がりを見せています。曙川支店は昨年度に引き続き2回目の実施で、国分支店は初めての開催。

支店職員が普段の業務とは異なる農業を通じた地域住民との交流イベントで、参加者からも好評です。他の金融機関との違いであるJAらしさをアピールする機会にもつながっています。

 

 

 

ふるさと柏原ぶどう狩りツアー実行委員会(柏原市・柏原市観光ぶどうセンター横尾支部・JA大阪中河内)は8月25日、「ふるさと柏原ぶどう狩りツアー」を開催しました。

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このイベントは、「柏原ぶどう」の生産が盛んな柏原市横尾地区で行われ、食べ放題のぶどう狩りを楽しめるほか、メイン会場の横尾集出荷施設には飲食ブースや染色体験ブースなどが用意されました。

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会場には、一般市民や外国人観光客の団体など約300人が訪れました。実行委員長の挨拶につづいて、柏原市の冨宅正浩市長とJA大阪中河内の西川喜清組合長も挨拶し、来場者に「柏原ぶどう」の魅力を伝えました。

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メインイベントである「ブドウの皮とばし大会」には、幼児から大人までの約70名が挑戦。世代別に距離を競い、勝った方には「柏原ぶどう」の詰め合わせが贈られました。7メートルを超える記録も飛び出し、会場は大盛り上がり!
参加した小学生の一人は、「毎年参加しています。今年もいい記録が出てよかった」と笑顔で語りました。

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「柏原ぶどう」や「柏原ワイン」のほか飲食ブースを出店していた柏原市内の企業や飲食店から賞品が提供された抽選会では、「柏原ぶどう」をはじめとする豪華賞品があたりました。

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なにわの旬を彩る「八尾えだまめ」の季節がやってきました!

「八尾えだまめ」は大きく張った実と、たっぷりの甘みが魅力です。

そこで、「八尾えだまめ」の美味しさを楽しんでいただこうと、7月1日から大阪市中央区のKKRホテル大阪で、「八尾えだまめフェア」が期間限定で開催されます。

ぜひこの機会に足をお運び頂き、「八尾えだまめ」の美味しさをご堪能くださいませ。

こちらのチラシもご覧ください

1.【開催日時】

平成30年7月1日(日)~8月13日(月)まで

*ランチタイム限定/11:30~15:00(ラストオーダー 14:30)

なお、ご注文はすべて事前予約が必要です。ご予約・お問い合わせは、

電話番号:06-6941-6557(9:00~18:00)まで。

 

2.【場所】

KKRホテル大阪12階 レストラン CHATEAU(シャトー)

大阪市中央区馬場町2番24号

*森ノ宮駅、谷町四丁目駅から無料シャトルバスが運行します。

 

3.【料理内容】

八尾えだまめランチ(予約制) 3,500円(税込)

なにわの旬を彩る【大阪産野菜八尾えだまめ】を、季節の食材と共に

洋食シェフが鮮やかにご用意しています。

 

4.【予約特典】

・ご予約の方全員にオリジナルミニカクテルプレゼント。

・ご来店記念の写真無料プレゼント。

・JA大阪中河内限定特典、毎回利用金額合計の10%OFF!

   (予約時にJA大阪中河内とお申し出ください。)

その他にも特典がございます。

 

◎Eメールでのお問い合わせ

組合員さまのお名前とご住所を明記の上、nakakawachi@win.jaosk.jpまでお問い合わせください。

◎電話でのお問い合わせ

JA大阪中河内 生活指導グループまでお電話くださいませ。【電話番号】072-943-2831

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